断熱性

冬あたたかく、夏すずしい。
北海道基準の断熱性を標準に。
e’coLuの断熱性能はUA値0.46W/㎡K。
国の省エネ基準(UA値0.87)を大きく上回る性能が特徴です。
断熱材、樹脂サッシ、Low-E複層ガラスをバランスよく組み合わせることで、部屋ごとの温度差が生まれにくく、冷暖房効率も向上。
一年を通して、心地よさが続く住まいです。
また、e’coLuではUA値0.46を基本としながら、ご要望に合わせてさらに高い断熱性能(UA値0.26レベル)を目指すことも可能です。
暮らし方や住まいに求める快適さ、将来のライフスタイルまで見据えながら、お客様一人ひとりにとって「ちょうどいい断熱性能」をご提案していきます。

高断熱だとなぜいいの?
高断熱だとなぜいいの?
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01 家じゅうどこでも、温度のムラがない
断熱性を高めることで、外気の影響をしっかりシャットアウト。
リビングも寝室も、トイレや脱衣所までも、どこにいても快適な温度を保ちます。
冬の底冷えや夏の蒸し暑さを感じにくく、家全体が心地よい空気で包まれます。 -
02 空調効率アップで、家計にもやさしい
断熱性が高いほど、冷暖房の効きが良くなります。
少ないエネルギーで快適な温度をキープできるので、光熱費をぐっと節約。
性能の良さが、毎月の電気代にもきちんとあらわれます。 -
03 健康にもやさしい、快適な暮らし
家の中に温度差が少ないことで、ヒートショックなどの健康リスクを大幅に軽減。
寒暖差によるストレスがなくなり、体への負担も減ります。
一年を通して、家族みんなが健やかに過ごせる環境をつくります。
断熱性能を上げることは、
「快適」「健康」「省エネ」をすべて叶えること。
i.sus(アイ.サス)の家づくりで欠かせない基本の性能です。









